時代の流れ

骨董業界は 古いものを大切に人から人へ繋ぐ仕事です。

昔から変わらぬ仕組みがあって、

そのままの形で平成まで来ましたが、

平成頃からインターネットを導入することが

当たり前になってきました。

それは、売り方のところで、

買い方のところは 今までとさほど変わっていません。

しかし 時代は骨董業界を取り残して

どんどん 進んでいます。

時代の流れを読み 時代の流れに乗るだけでなく

流れを起こさなければ いけない。

次の世代に 期待するところです。